室内に観葉植物を置いて快適な空間にしよう!東京でおすすめのレンタル業者をおすすめ形式で紹介しています。

日比谷花壇の画像1

おすすめポイントハイドロカルチャーや人工樹木のレンタルもできる
社名 株式会社 日比谷花壇(法人番号 8010001027100)
HIBIYA-KADAN FLORAL CO., LTD.
代表者 代表取締役社長 宮島 浩彰
住所 本社ビル
〒106-8587 東京都港区南麻布1-6-30(受付:3階LB)
(代表)03-5444-8700
資本金 1億円
売上高 227億円(2019年9月決算) ※関連企業含まず
従業員 1,399名(2020年3月)※一部関連会社出向者含む
業種 ・イベントプロデュース事業
・ウエディングフラワー事業
・ECにおけるフラワーサービス事業
・ダイレクトマーケティング事業
・フラワーショップの経営
・フラワーギフト/フラワーデザインの企画、制作、販売
・フューネラル事業
・各種スペースデザイン/ディスプレイの企画、設計、施工
・各種屋内緑化の企画、設計、施工
・生花卸販売ならびに関連商品の輸入販売
※上記事業内容には一部関連会社の事業が含まれます。

日比谷花壇は花や植物に関するウェディング・お葬式事業や店舗・ネットでの販売、法人向けの空間装飾、観葉植物のレンタル事業などを行っている東京の会社です。

観葉植物レンタルサービスの特徴としては、要望に対して柔軟に対応してもらえることが挙げられます。パラリンアートデザインの鉢を使用し、アーティストの支援をすることも可能です。多くのサイズと樹木が用意されており、公式サイトでは写真も掲載されていますので、ぜひご覧ください。

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日比谷花壇

ハイドロカルチャーや人工樹木のレンタルもできる

公式サイトで詳細を見る

定番から特殊樹木まで柔軟な対応が魅力

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日比谷花壇の観葉植物レンタルサービスでは、管理しやすい定番の樹木から特殊で珍しいものまで、幅広く取り扱いがあります。幹が湾曲するように育てられた、デザイン性・存在感の強い観葉植物も用意されており、オフィス空間の中で印象を強くしたい場所に最適です。

また、水で樹木を育てられるハイドロカルチャーや人工樹木のレンタルも行われていますので、通常の観葉植物は土を使用している点に抵抗があるという場合にも利用しやすいでしょう。

レンタルシステム

基本プランでは、観葉植物の種類を選ぶことはできず、全て日比谷花壇にお任せになります。しかしながら、オプションを付けると利用者が選ぶことも可能です。希望や使用方法に応じて柔軟に対応してもらえるそうですから、観葉植物の種類にこだわりたいという企業様は相談してみましょう。レンタル中に樹木の種類を変更することもできます。

ただ1点気になるのは、日比谷花壇の観葉植物レンタルサービスは、自社で実働部隊を持っているわけではなく、下請け業者が対応しているということでしょうか。業務の連携が取れているのかどうか心配になる方もいらっしゃるかもしれませんね。

レンタル費用や観葉植物の種類は?

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日比谷花壇では、残念ながら観葉植物レンタルサービスの料金は公開されていません。具体的な費用が知りたい方は直接お問い合わせをしてみてください。

季節によって違いはありますが、どのような観葉植物が用意されているのか、ここでは具体的にご紹介したいと思います。大きさは人間の身長を超えるようなものから小ぶりなものまで、さまざまです。

観葉植物の種類とサイズ

・特大鉢(10号鉢以上)

・大鉢(9~10号鉢 約160cm~)
アオワーネッキー、アルテシマゴム、アレカヤシ、オーガスタ、シマトネリコ、パキラ、ポトスなど

・中鉢(6~8号鉢 約90cm~)
ウンベラータ、クッカバラ、ゴムの木、サンセベリア、ツピタンサス、ザミオカルコス、パキラなど

・小鉢(3~5号鉢 約30cm~)
アンスリューム、カポック、ゴッドセフィアナ、サンセベリアゼラニカ、スパティフィラムなど

標準ではプラスチックの鉢カバーが付属していますが、オプションを利用すると陶器や自然素材などに変更することもできます。ぜひ、オフィスにマッチするデザインを選んでみてください。また、樹木のみのレンタルや鉢カバーの買取にも対応しています。

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パラリンアートデザインの観葉植物レンタルサービス

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日比谷花壇では、「一般社団法人障がい者自立推進機構 パラリンアート運営事務局」との提携で、障がい者アーティストの活動を支援できる観葉植物レンタルサービスも提供しています。障がい者アーティストの作品があしらわれた植木鉢で観葉植物をレンタルすることによって、レンタル費用に含まれる絵画ライセンス料金が作者の手元に入る仕組みです。

このように、障がい者アーティストの経済的な自立を目的に、ビジネス支援を行う活動はパラリンアートと呼ばれています。社会貢献できる機会であると同時に、企業様にとっても付加価値の高いインテリアを導入できるというメリットがありますので、検討してみてはいかがでしょうか。

パラリンアートデザインのレンタルシステム

1年単位で1鉢からレンタル可能です。観葉植物の種類は、オーガスタ、パキラ、ウンベラータ、アルテシマなどから選ぶことができます。それから、肝心のパラリンアートは、公式サイトに掲載されている4種類の作品と2種類の鉢カバーを組み合わせる形式です。

また、観葉植物をレンタルしながらアーティストの活動機会を増やす手助けができる、このサービスに契約すると感謝状が贈られます。

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枯れ保証あり!メンテナンス頻度の変更可能

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メンテナンスは基本的に月に1回となっていますが、頻度を変更することが可能です。要望に合わせて柔軟に対応してもらえるでしょう。もちろん、問題が発生した時はメンテナンスのタイミングかどうかにかかわらず、すぐに対応してもらえますので安心してくださいね。

メンテナンスの内容は、水やりや葉の清掃、余計な枝の剪定、害虫駆除・肥料を与える作業などです。また、枯れ保証が付属しており、万が一観葉植物が枯れて使用できなくなってしまっても、新しいものに交換してもらえます。

また、日比谷花壇の観葉植物レンタルサービスの標準料金には、はじめからメンテナンス費用が含まれています。分かりやすくて良いシステムですね。

まずは「電話・メールでお問い合わせ」をしてみよう!

日比谷花壇は、さまざまな観葉植物を用意しており、メンテナンス頻度やサービス内容において柔軟な対応をしてくれる東京の観葉植物レンタル業者でした。パラリンアートデザインの観葉植物がレンタルできるサービスや枯れ保証が特徴的です。

個性的に湾曲しているような観葉植物を使用して、空間にアクセントをつけたいと考えている企業様にもおすすめできるでしょう。導入時にオプションを付けると、観葉植物の種類を選ぶのを丁寧にサポートしてもらえます。

この記事をご覧いただき、日比谷花壇について詳しく知りたくなったという方は、ぜひ電話・メールフォームからお問い合わせをしてみてください。電話の受付時間は、平日の9時~18時、メールは17時までとなっています。

東京で自社に最適な観葉植物レンタルができるよう、本サイトなどを参考に複数の業者を比較してみてくださいね。

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おすすめの観葉植物レンタル業者

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商品名ユニバーサル園芸社BOTANESSグリーンポケット花門フラワーゲート日比谷花壇
特徴空間設計から造園づくりまで対応、豊かな感性と確かな技術が魅力植物と触れ合い、育てる楽しみが体験できる設置環境に合った樹木や鉢を提案自社農場で観葉植物が見られるパラリンアートデザインの観葉植物レンタルプランがある
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